年中

ペリカンパズル

 

ペリカンパズル

平面図形の形に沿った木のパズルを組み合わせることにより、半円、円、正方形、ひし形を作ることが出来ますので、楽しく遊びながら平面図形の種類や要素が理解でき、 図形の名前を知るきっかけにもなります。
お手本集を併用していただくことにより、幼児期に必要な図形形態認知能力・合成文型能力を、楽しく育成していただけます。
主に、曲線と直線のちがいや角度を実感できる能力を、育てていただくために作った教具です。お手本集を一緒に使って遊んでください。

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平面図形カード(12種、2色、2枚)合計48枚、平面図形サイコロ(2種類、赤、青)、平面図形台紙(2種類、赤、青)が入っています。
三角めくりゲームをしてください。
百人1種の坊主めくりの要領で、姫⇒三角、坊主⇒円、殿様⇒四角で遊びましょう。そのほか、ばばぬき、神経衰弱など色々な遊びの中で、図形を理解し、感じてもらいます。

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競争ゲームB型

 

競争ゲームB型

競争ゲームB型の台紙(1枚)、1~3イチゴサイコロ{1枚}、1から6のドットサイコロ(2枚)、1~6のイチゴサイコロ(1枚)、1~6の数字サイコロ(1枚)、7~12数字サイコロ1枚、+-演算記号サイコロ1枚。
使い方は、競争ゲームA型と同じです。

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童話カード

 

童話カード

「シンデレラ」や「三匹の子ぶた」、「赤ずきんちゃん」など、誰でも知っている有名な童話で使われている場面や登場人物をカードにしました。 読書の習慣と学力は密接な関係があると言われています。子供のうちから読書の習慣をつけるために、できるだけ親子で絵本の読み聞かせに取り組んでください。 そのために、本に触れる機会をたくさん作ってあげましょう。このカードを使ってストーリーに沿うようにカードを並べたり、童話の場面と登場人物を合わせたりして遊べば、童話に対する理解が深まります。

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昔話カード

 

「桃太郎」、「金太郎」、「花さか爺さん」、「かちかち山」など、昔話で使われている場面や登場人物をカードにしました。 童話などの知識を問う問題が 小学校入試でよく出題されますが、これは子供の知識だけではなく、 家庭での読書習慣も問われているのです。そのためにも、このカードを使って絵本に対する 興味を深めてあげるとよいでしょう。本を通じてさまざまなことを疑似体験したり、多くの知識を得ることができれば、それが子供の人生を豊かにしてくれます。 普段から絵本の読み聞かせをして、言語能力の育成、特に物語的文章力の基礎作りを心がけるようにしてください。

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